葉桜の季節に

葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫 う 20-1)
歌野 晶午 / / 文藝春秋






旦那さんが先に読み終え、「凄く良いから、読んでみて!」と言われ
読んでみたのでした。

ミステリーっぽくないタイトルに( ・ω・)?となりましたが、読み進むうちに
引き込まれ、先が知りたくて、一気に読んでしまいました。

私が読み終えたお陰で、先に読み終わり「言いたいけど言えない」と
もだえて(笑)いた旦那さんは、感想を言い合うことが出来て
すっきりしたようです。

↑この為に、本を読まされたのか、私!('Д')
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by atorachima | 2007-12-22 21:20 | | Comments(0)